30代はおばさんだと思ってました。自分が30歳間近になって、年上の良さみたいなのが分かってきました。
素直に甘えられるっていいなーって。男はみんなマザコンだっていうけど、まさにその感覚。
世話やいてほしいとかじゃなくて、見守っててほしい、甘えさせてほしいんだ。
この間、サポしてくれたユリさんが、まさに女神、仏、マリアさまのような人で、理想の女性だと思った。
残念なことに、結婚していて、中学生の子供がいて、離婚する様子もない。
ユリさんがサポしているのは、それこそ慈愛の精神。
ときどき、ぎゅーっと抱きしめてくれるだけでいい、というだけで、体の関係はなし。
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マダムはどうでしょうか
さすがに脈無しでしょうか?
この週末も良い機会と思っていましたしチャンスは何度かあったと思っているのですが振り向いて頂けず本当に残念です、さすがにこれは脈無しと諦めた方が良いなと痛感する週末でした。私は今でもすごくお会いしたいですが…残念ながら私への興味が無いと言うことでしょうか?それならそれでしつこくはしないので言って頂けたらと…マダムはイヤですか?
ローンとサポ
旦那の会社が倒産してしまったので、私たちは火の車となりました。こないだ一軒屋を建てたばかりでローンもたんまりとたまっていたのです。購入したばかりで手放すなんて辛すぎます。だから私たちは協力してお金を工面しようということになりました。彼は派遣社員として頑張っています。昼も夜も仕事しています。だから私も家事をしながらパートしています。飲食店で朝から夕方まで仕事しています。だけど時給も低いし思うように稼げないんですよね。だから私は旦那には秘密で高額アルバイトを始めることにしました。それはサポです。お金持ちな男性からサポしてもらうのです。
しかし若い女の子しか相手にしてもらえないのが通常です。普通の出会いでもそうですよね。誰がわざわざ年増女を抱くのでしょうか。しかも貢とか普通じゃ考えられません。だけど私はその壁を乗り越えることができました。若さや肉体で劣っていても、それ以外の部分で努力すれば良いのです。若い女の子にはできないようなことをすればいいのです。
私をサポしてくれるのは大学生からオッサンまで様々です。そんな彼らはみんな変態です。普通のセックスでは満足できないという人たちです。私の身体を色々と弄繰り回して楽しみます。乳首に洗濯バサミを取り付けられたりとか、オマンコやアナルに異物を混入してきたりとか、普通とは思えないようなことをやってくるのです。だけどそういったことも我慢していればお金をくれます。一日に何人ともやるのでけっこう貯まります。一日で10万円くらいです。この調子で稼いでいくことができれば自宅のローンもちゃんと支払えそうです。
年増女をサポしました
私はアダルトビデオの見すぎなのか、どうしてもアナルセックスをしたかったです。だってそれをしている男優の顔を見てみるととても気持ち良さそうだったから。それに女優のほうだって白目を剥きながらイキまくっていました。だから普通のセックスよりも気持ち良いものだと認識していたんですよ。自分もいつか体験してみたいと思っていたんです。せっかくそこに穴があるわけですから使わないのは損ですよね。オマンコに挿入したりアナルに挿入したり、私にはもっと勉強することがありそうです。そんなパートナーを探しに使ったのが出会い系サイトでした。とても本カノに頼むなんて勇気は沸きあがりませんでしたし・・・。
私が出会ったのは32歳の人妻でした。彼女の書き込みが一番に目に入ったわけです。何やら隠語も色々と書かれていたわけですが、それがアナルセックスに繋がるものであるということは理解していました。しかしホ別イチゴという隠語は気になっていましたね。どう頑張っても解読することができなかったので・・・。私はとりあえず人妻と待ち合わせをしました。そして二人でホテルに行って浣腸を施しました。彼女は自宅で浣腸してきたといいましたが、私は念のためにやらせてもらいました。いくらアナルセックスとはいえ清潔に行いたいですからね。
こうして綺麗になった彼女のアナルに挿入しました。ひんひん言いながら彼女はイッてくれました。だから私も興奮してきて腸の中にザーメンをたくさん発射しました。やっぱりオマンコとは違った快感がそこにありました。それを知ることができてよかったです。そしていざ帰るとき、私はお金を請求されました。
「ホ別イチゴって言ったじゃない!」
と怒られたのです。
そのときになってやっと知ったのですが、
「ホテル代とは別に1万5千円の支払い」することをホ別イチゴと称するらしいです。だから私はしぶしぶ支払いました。まさか一回りも年上の年増女にサポすることになるなんて・・・トホホ。